GARNET CROWGARNET CROW是来自日本的四人乐团。所属公司为GIZA Studio。中村由利(主唱 &作曲),和十分活跃于乐曲创作的 AZUKI七(键盘手&作词),以及曾经担任过数位歌手的编曲者-古井弘人(键盘手&编曲者),再加上从事studiomuscial(广播电视的演播放者)的工作有相当不错成绩的冈本仁志(guitar),这四位具有相当人气的创作家,在经营广播事业时,因同为新音乐创作而意气相投,以red way studio这个新乐团的身份而开始活跃着。
官方网站: http://garnetcrow.com/


成员介绍

中村由利(vo,songwriting)

(Yuri Nakamura) 中村由利主唱/全作曲(Vocal+Music)1977年7月4日生,日本的歌手、作曲家。血型分类O型,昵称是“ゆりっぺ”(Yurippe)。 1999年作为GARNET CROW的作曲和主唱出道,以新人的身分进行正式的作曲和演唱。在那之后,她作为乐队的代表人物全程参与了音乐电视、访谈、演唱会等活动。自2001年以来,不仅仅作为GARNET CROW成员而活跃着,同时也为三枝夕夏、ZARD以及GIZA studio出品的Complication Album和复古Album提供音乐。在综合性的LIVE中以中村由利个人的名义参与演出,在2003年的面包工房举办的生泽佑一演唱会中作为嘉宾登场。
作曲とボーカルを担当。GARNET CROWの全作曲を手掛ける他、ZARD『止まっていた時計が今動き出した』を始めとする作曲家として、他アーティストにも作品提供している。「音楽の無い世界は考えられない」という彼女は、幼い頃からクラシックに慣れ親しんできた。ショパンやシューマン、チャイコフスキーといった高名な音楽家を好む彼女のメロディーセンスには、ロマン的な匂いを漂わせるメロディーやダイナミックな曲展開、ハーモニーの美しさなど、そのバックボーンにあるクラシック音楽に通じるものが備わっており、時に力強く、時に包むように優しく響く、アルト域の特徴的な歌声は、強いオリジナリティーを放つ。
また、コーラスワークにも定評があり、2007~2008年に行われたZARD “What a beautiful memory Tour”ではコーラスとして参加。

AZUKI 七(lyrics,keyboard)

1977年7月29日生,女性。日本的作词家,键盘演奏家,诗人。血型分类AB型。 AZUKI七是她的艺名,原名菅谷りえ。为GIZA studio公司旗下的众多歌手提供词作品。从1999年开始加入GARNET CROW,任乐队键盘手,并担任全作词。最初是由于要为新节目的试作课题作词,以此为契机开始了作为作词家的活动。曾为WANDS、Field of View和同为GARNET CROW成员的冈本仁志提供作品,在2003年作为伴奏嘉宾单独参加了WAG的LIVE。
作詞とキーボードを担当。GARNET CROWの全作詞を手掛ける他、高岡亜衣、竹井詩織里、岩田さゆりなど、数多くのアーティストにも作品提供し、岡本仁志ソロ作品の作詞も手掛けている。
「何気ない毎日からも詞のインスピレーションを受ける」という鋭い感性で、些細な人の心の奥に潜んだ感情をさりげなく表現。文学への造詣も深く、多種多様な文字使いや独特の読みには彼女の思想や哲学が垣間見られる。

古井弘人(arrange,keyboard)

1967.2.7生,日本的键盘演奏家、作曲家、编曲家、音乐家。 在大学时代时与DEEN的现任键盘手山根公路组过乐队。因“BADオーディション”(曾出过T-BOLAN、大黑摩季等人)为契机而进入了Being,Inc.。他一方面作为编曲为DEEN、宇德敬子、小松未步等各位Being系艺人提供音乐,同时也作为辅助成员中的一人出演音乐电视节目,最近还进行了限定音乐配信的活动。另外,他还不时地会参加爱内里菜、仓木麻衣、ZARD等人的支援乐队。在工作方面,古井还担任了GIZA studio公司的创作培养训练学校(旧称关西Creators学院)的讲师。
アレンジとキーボードを担当。GARNET CROW結成前からアレンジャーとして第一線で活躍し、GARNET CROWの全アレンジはもちろん、ZARD、DEEN、小松未歩の作品をはじめとする、数百曲のアレンジ・制作に携わってきた。旋律の持つ魅力を際立たせる華やかで鮮やかなアレンジと、AORから最新のダンスナンバーまで、様々な音楽に通じる知識から、数多くのアーティスト、スタッフから絶大な信頼を寄せられており、常に新しいスタイルを模索し続ける柔軟な感性が、手がける楽曲に深い輝きを与える。2007~2008年に行われたZARD”What a beautiful memory Tour”ではキーボーディストとして参加。

岡本仁志(guitar)

1976.6.12生,日本的吉他手、曲家。血型分类A型。同志社大学工程系毕业。 冈本仁志在大学时代里就作为自创乐队的一员进行着各种小型LIVE演奏活动。之后他因为所属乐队的活动终止,而作为求职活动的一环把自己制作的DEMO带送到了当时的Being,Inc.,由此为契机而加入了GIZA studio公司。在刚加入的时候没有什么活动,并没能走上台面,但从1999年以来便开始进行面向公众的音乐活动。1999年4月7日,同属Being旗下的ZARD推出了单曲“MILD GAMES”,其中收录了他作为“冈本仁”而进行作曲、编曲、配乐的曲子“Hypnosis”──这是冈本的作品中最早公诸于世的乐曲。同年8月31日他作为主音吉他参加了ZARD的船上演唱会(这时候冈本留着像牙买加音乐家一样的三股发型)。此外,他也向小松未步、仓木麻衣、菅崎茜等艺人提供大量的音乐。之后,他参加了仓木麻衣的全美DEMO制作,在这期间邂逅了当时还是新人,之后成为了出色的作曲家、歌手的中村由利、作词家AZUKI七、编曲家古井弘人。就这样,意气相投的四人一致推举古井作领队,由此成立了现下的GARNET CROW。
ギターを担当。GARNET CROWのギタリストとしてライヴやレコーディングに参加する一方、作曲家・アレンジャーとして倉木麻衣など数多くのアーティストを手掛け、またソロとしても現在までに2枚のシングルと、2枚のアルバムを発表している。ヴォーカルから全ての楽器パートを自身で手掛けるなど、その幅広い才能を如何なく発揮。ストレートかつポップでありながら、どこかひとクセあるサウンド、ヴォーカリゼーションを持ち合わせたサウンドは、心地良さと共に強烈な個性を放っている。
また、表現に深みのある彼のギターは、GARNET CROWのサウンドメイクに揺るぎない表情を与えている。
2007~2008年に行われたZARD”What a beautiful memory Tour”ではギタリストとして参加。